TENJee(中国語人材専門の求人サイト)ご利用の皆さまへ

こんにちは、TENJee運営会社である株式会社フェローシップ代表取締役社長の小山剛生です。

いつもTENJeeをご利用いただき、誠にありがとうございます。

さて、7月20日、上海在住のビジネスコンサルタントの方と共同セミナーをいたしました!

動画アップしておりますので、ぜひご覧くださいませ。

テーマは、「ポストコロナ、ますます巨大化する中国市場に本気でチャレンジすべきか否か? ~新しい成功モデル~」です。

私、小山がMCを担当し、SCSグローバルコンサルティングの三好高志さん(公認会計士でもあり、中国ビジネスの第一人者)と弊社上海法人総経理の小川慎史郎とで行いました。

1時間15分の長時間になりますので、画像は複数に分解しております。

ぜひ、ご覧くださいませ。

最後に、中国、中国語のキーワードにお仕事をお探しの皆さま、中国語人材を採用されたいと思われている企業の皆さま、就職活動や採用活動のお役に立てたなら幸いです。

それでは、また次回のコラムでお会いしましょう!

TENJee:tenjee.com

中国人の方必見!日本の就職活動の特徴と成功させるポイント

日本での就職を考えている中国人の方、日本独特の制度や考え方にお困りではないでしょうか。新卒一括採用方式や中途採用への応募方法など、中国とはシステムも評価基準も全く異なる日本の就職活動を制するためには、その特徴を正しく理解することが不可欠です。

そこで今回は、新卒一括採用方式や中途採用への応募方法などのシステムと、日本の就職活動において中国人の方が意識するとよいポイントをご紹介いたします。

また、中国語スキルを持つ方専用の求人サイトTENjeeでは、中国語スキルを持つ人材を探がしている企業情報が多数紹介されています。

日本で中国語というスキルを活かして仕事を探したいという方はぜひ以下のリンクからご覧ください。
※中国語スキルを活かすことのできる求人情報はこちらから

日本で就職したいけれど自分一人では不安だ、という方には仕事探しの専門家に相談することもおすすめです。

フェローシップは中国出身の社員が中国語でさまざまなサポート活動を行っています。母国語でやり取りをすることで、より不安なく日本での就職活動に望むことができるのではないでしょうか。

※中国人スタッフによる就活サポートをうける方法はこちらから

中国人が日本で就職活動を有利に進めるポイント

日本独自の就職活動のシステムや評価基準などは就職活動を有利に進めるために重要なポイントです。

これらを意識することで、より有利に就職活動を進めることができるでしょう。

日本の新卒採用は世界的にも珍しいシステムを採用しています。

この制度を正しく理解することは、就職活動を成功させるために不可欠です。

新卒一括採用制度

新卒一括採用制度とは、新卒の学生を同じ時期に一定数採用する仕組みのことを指します。これに伴い、日本では、定められた時期ごとに採用情報の解禁や選考が一斉に開始されます。

ちなみに現在は大学3年生の3月に情報が解禁され、4年生の6月から面接が始まることになっています。

実際には6月よりも早く選考を始めている企業も少なくはありませんが、全体として大まかな時期は業界問わず統一されているということ採用時の能力よりも将来性を重視が日本型就職活動の最大の特徴といえるでしょう。

採用時の能力よりも将来性を重視

日本企業の多くは、新卒採用時にポテンシャル採用と呼ばれる、採用時点での実力や経歴よりも、将来の成長に期待した採用活動を行っています。

入社後に数年かけて自社で社員教育を行うため、新卒に求められる能力はあまり高くありません。

そのため求められるのは仕事への意欲や、向上心などの成長を期待できる人物像です。

大学卒業時点で高い実績や能力がなくても大手企業に就職できる可能性が十分にあることが、ポテンシャル採用の特徴といえます。

身だしなみが統一されている

日本では、新卒で就職する場合、一般的にリクルートスーツを着用する必要があります。

小物や髪の毛の色、髪型なども細かく定められており、これらをきちんと守ることも採用時に重視されています。

これは「無個性」を強いられている、とも捉えることができますが、決められたルールやマナーを守ることが重視される傾向がある日本においては、自分の個性を発揮することよりも、求められる身だしなみを守ることが大切といえます。

中途採用の場合

中途採用は新卒一括採用とは異なり、企業によって時期が異なります。

多くの企業は人事異動や退職者が出る前の時期である1〜2月や6月、10月に採用活動を行うことが多いです。

中途採用の場合、即戦力となることが期待されているため、実力やキャリアをアピールすることが求められます。

日本人の考え方を理解する

日本企業の採用担当者の多くは日本人です。そのため、日本人がどのような評価基準で採用活動を行っているのかを知ることは非常に重要と言えます。

「個性」よりも「協調性」を重視

一般的に日本では、チームワークを活かして社員同士が協力しながら業務にあたることが好まれています。

そのため、企業も採用活動をおこなう際に「協調性」を評価する傾向にあります。

たとえ高い能力があったとしても、人と協力することができない人物だとみなされると不採用となってしまう可能性も少なくはありません。

ビジネスマナーや礼儀に厳しい

敬語などの言葉遣いやお辞儀の仕方、挨拶にいたるまで、日本では一般常識とされているマナーが非常にたくさんあります。

また遅刻などの時間にも非常に厳しく、これらのマナーを守ることができないと「信頼のできない人物」という認識をされてしまいます。

面接での態度やメールの文面など日本式のビジネスマナーをあらかじめ学んでおくことが不可欠といえるでしょう。

成果よりも年齢や勤続年数を重視

ビジネスにおいて日本で特徴的なのは、「年功序列」という考え方です。

勤続年数が長いということは、長期間会社に貢献してきたという評価につながります。

そのため、昇進や昇給を判断する際に、年齢や勤続年数を重要視されることがあります。

このような考え方をする企業では、成果をあげてもすぐには評価に反映されないケース考えられます。

「年功序列」という考え方には批判もあり、近年は成果主義を掲げる企業も増えています。

しかしながら、大企業などを中心に「年功序列制度」が根強く残っている企業もあることを踏まえておくとよいかもしれません。

日本語のスキルも重要

自身の持つ日本語のスキルも企業に示すことが大切です。

中国語と日本語という二つの言語を活かすことで企業の中国に関する事業に大きく貢献できることをアピールすることができます。

日本語能力を測る方法として、資格を取得することが挙げられます。

中国人が多く活躍している企業を洗い出す

実際に中国人が多く活躍している企業にはどのようなものがあるのでしょうか。

中国語を活かせる仕事の代表例として、翻訳や通訳があります。

通訳を専門とする企業の募集もありますが、それぞれの企業が中国に向けた営業活動や中国人観光客への接客のために中国人従業員を積極的に採用しているケースが多くあります。

ゲームやアニメの翻訳なども近年増えている傾向にあると言えるでしょう。

語学教師として日本人向けに中国語を教えるという仕事もあります。

中国語を学びたいと考えている日本人は多くいるため、自身の日本語と中国語両方の語学力を活かした働き方ができるといえます。

また、観光業でも中国人の方が活躍しています。中国への旅行プランや中国人向けの日本旅行のプランなど、自身の経歴を活かして働くことが可能です。

接客業や営業職以外では、エンジニア職も近年注目されています。

中国企業の子会社などが積極的に募集をしており、専門的な知識を活かした働き方につながるのではないでしょうか。

求人サイトで求人を洗い出す

実際に求人サイトでどのような企業があるのかを確認することも大切です。

TENjeeは中国語のスキルがある人専用の求人サイトなので、中国語を活かせる仕事の中から更に自分にぴったりな仕事を探すことができます。

以下のリンクから見ることができるので、ぜひ一度ご確認ください。
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中国人に特化した就職支援サービスを利用する

自分一人では不安が大きい、という方には就職支援サービスもおすすめです。

専門家に相談しながら、自分にあった理想の仕事を探すことができます。

フェローシップでは、中国人の方に特化したサービスを受けることができます。

中国出身のスタッフが中国語での就職サポートを行っているため、同じ外国人として日本で働く際のアドバイスや資格取得の支援など、幅広く相談に乗ってもらうことが可能です。

興味のある方はぜひご相談ください。
※中国語ネイティブによる就職支援サービスはこちらから

中国人が就職活動を行う際の注意点

中国人の方ならではの注意点が2つあります。

必要なものを確認する

外国人として日本で働く際には就労ビザが必要です。

ビザを申請するにあたって、自分で用意するものや就職先の企業に用意してもらうものなど多数の書類が必要になるため、前もって準備をしておきましょう。

また就職先での職務内容がビザの種類に関係するため注意が必要です。

ビザの変更や申請手続きについては以下のサイトをご確認ください
※外務省 ビザ 就労や長期滞在を目的をする場合について

中国と日本の文化の違いを意識する

中国と日本では文化的に異なる点も多く存在します。

良いことだと判断して行ったことが、相手にとっては失礼にあたる場合もあるかもしれません。

特に日本人は遠回しな言い方や曖昧な表現、暗黙の了解というような相手の意図を汲む文化がありますが、中国人の方にとっては回りくどく感じてしまうかもしれません。これは日本人にとっては相手の意を害さないための気遣いでもあります。

一方で忖度なしの率直な物言いは、日本人にとっては気分を概してしまう可能性もあります。

さまざまな文化の違いを完全に理解することはできなくても、まずは理解しようとする姿勢が大切です。

日本の地理がわかっていると便利なケースも

日本についての基本的な情報を知っておくことが役に立つ場合もあります。

たとえば主要な日本の地名や交通システムについて把握しておくことで、転勤や出張がある企業に勤める際に、どのような場所に行く可能性があるのか、またその移動方法や時間などを大まかに掴むことができます。

実際に働くイメージもつきやすくなるでしょう。

中国人の就職活動を有利に進めるために

文化やシステムが異なる国で就職活動を行う際には、その違いについて理解しておく必要があります。

日本独自の制度を正しく理解し、自分の持つ中国語という強みを最大限発揮することで就職活動を優位に進めることができるでしょう。

実際にどのような企業が中国語スキルを持つ人材を探しているか気になる方は、ぜひ一度TENjeeをご覧ください。

数ある中国語を活かせる求人情報の中から、自分にぴったりの企業を探すことができますよ。
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また就職支援サービスに興味がある方にはフェローシップがオススメです。

中国出身のスタッフに相談しながら、より不安なく就職活動を進めることができますよ。

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【2021年2月24日】TENJee(中国語人材専門の求人サイト)ご利用の皆さまへ

こんにちは、TENJee運営会社である株式会社フェローシップ代表取締役社長の小山剛生です。

いつもTENJeeをご利用いただき、誠にありがとうございます。

先月より私も月1回ほどコラムを書かせていただくこととなり、本日は2回目となります。

テーマは、毎回その時に私が皆さまと共有したい内容にするつもりですが、今回は先月に続き「中国ビジネスを成功させている日系企業の特徴~アグレッシブローカリゼーション~」というテーマで書かせていただきたます。

前回は「在中日系企業の現状や向かうべき方向性」について書かせていただきました。縮小していく日本経済にとってとても大切な中国市場。その中国市場で足踏みをしている日系企業の現状と、アグレッシブローカリゼーションに進むべきだと問題提起をさせていただきました。

今回はそのような中、変化の兆しが見える「昨今の日系企業の傾向」についてお話しできたらと思います。

最終回である次回は「アグレッシブローカリゼーションを積極的に行い、中国で成功している日系企業の共通事項」についてお話しする予定です。

昨年のコロナ禍(現在もコロナ禍ですが)、日本政府はアジアの生産拠点多元化を支援する大規模な補助金支給策を発表しました。

予算規模としては国内に生産拠点を回帰するために2200億円、アジアなどへの生産拠点を多元化するために235億円が計上されました。

この補助金施策に対して2回にわけて応募をつのり、総計約1700件の応募があったようです。

特に2回目の応募は、予算1600億円に対して10倍以上の申請があったようです。

日本企業のアジア投資のメインは中国です。補助金に応募が殺到した結果に対して、新聞などの報道各社は「日系企業は中国市場から撤退や事業縮小を計画し、ASEANに拠点を変更するのではないか、日本国内に返り咲きするのではないか」と報道しました。

私は、報道通りなんだろうか、、、とやや疑いを持ってニュースを拝見しておりました。

というのは、現在中国に進出している日本企業は3~4万社以上と言われています。その中で今回の補助金に申請してきた企業は1700社程度。5%程度です。この数字から見れば、在中日系企業全体が撤退や縮小の方向であるとはいえないと思いました。確かに、欧米企業と比較し、日系企業全体は中国で決して成功しているとはいえません。しかし、撤退や縮小を全体の傾向と言う報道は、少し行き過ぎているのではないかと思ったわけです。

また、その後各エコノミストの先生たちがこのニュース後、たくさんの取材記事を発表されています。そういった記事を拝見していくと、あらためて、日本企業の対中投資は撤退の方向ではないことを実感しました。

あるエコノミストの先生は、企業経営者や中国の銀行に取材されたようです。その記事によれば、補助金の使用意図は撤退や縮小ではなく対中ビジネスの再編が大半の使用意図だったことがわかったようです。

中国国営や民営企業、欧米などの外資企業と日系企業は中国市場で競争を激化しております。その中で、うまくいっている事業やサービスや商品もあれば逆もしかりです。中国ビジネスはよりスピード感をもって撤退や開発や参入などの戦略転換が必要です。そのスピードアップをはかり、再編を積極的に行えるよう補助金を使用したい、という意図が多かったようです。

前回のコラムでは、日系企業は思考を停止しているのでは? アグレッシブローカリゼーションが必要なのでは? と問題提起をさせていただきました。

しかし、昨年の補助金申請の結果や、その後の様々な記事を拝見すると、決して日系企業は中国市場への挑戦をあきらめているわけではないことが垣間見れたと思っています。

この1年、まったく中国へは行けておりませんが、中国に行くと元気な日系企業を見つけることができます。ユニクロ、無印良品、ニトリ、資生堂やコーセー、日清食品、サントリーや麒麟ビールなどのtoC向けの企業は特に元気です。マブチモーターのようなtoBビジネスの会社も売上の半分以上は中国市場のようです。そういった企業を筆頭に、多くの日本企業が対中投資について動きはじめているようにも感じております。

中国市場、中国でのビジネス、その中で日系企業の活躍、まだまだ楽しみに思うわけです。

先月と今回、「中国ビジネスを成功させている日系企業の特徴~アグレッシブローカリゼーション~」についてお話しさせていただきました。次回は同テーマとしては最終回となります。アグレッシブローカリゼーションを積極的に行い、中国で成功している日系企業の共通事項をお話しできたらと思っています。

最後に、中国、中国語のキーワードにお仕事をお探しの皆さま、中国語人材を採用されたいと思われている企業の皆さま、就職活動や採用活動のお役に立てたなら幸いです。

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なぜ多くの中華系企業は日本進出をするのか?―人材確保の多様化による在日中国人の可能性ー

●中華系企業の日本進出

経済産業省が公表している最新の「外資系企業動向調査」によると、平成31年までの日本に進出している外資系企業の数は3287社ある中、アジアからはその全体の27.4%を占める900社が進出している。
そのうち、中国は337社と、2位の香港(163社)、3位の台湾は(152社)と比較しても、実に2倍以上の実績があることがわかった。

また、経済産業省の統計による業界別者社数で見ると、第1位は卸売業(111社)、第2位はサービス業(54社)、第3位は情報通信業(52社)となっている。この他にも、製造業や小売業など多種多様な業界が日本市場へ進出をしている。

では、なぜこんなにも多くの中国企業そして多様な業界が日本進出をしているのだろうか。

●中華系企業が日本に進出する魅力

グローバル社会において、自国の市場規模のみならず、海外進出に踏み切ることで企業は多くの利益を獲得するチャンスが得られる。中国は地理的にも日本に近く、両国の言語も共に漢字があり、海外進出を考える際に日本は比較的進出しやすい選択肢であるといえる。
メリットをいくつか挙げてみると、
・日中貿易の拡大
・人材/技術/アイデアの獲得
・充実したインフラ整備      
・質の高い研究開発環境
上記のようなメリットがある中で、日本で事業展開をする上での最大の魅力は、
「所得水準が高く、製品・サービスの顧客ボリュームが大きい」と調査に答えた企業が最も多かった。
つまり、多くの企業は「日本のマーケット」に非常に魅力を感じ、事業を拡大しているのだ。

しかし、メリットだけでなく、海外進出は国内とは異なる環境で事業を展開しなければならないため、
様々な壁に直面し、それを破ることができなければ、成功に至らないこともまた事実である。

●商習慣の壁、人材確保の重要性

・高い人件費などのビジネスコスト 
・資金調達やM&Aの難しさ
・日本市場の特殊性        
・行政手続きの複雑さ
上記のような要因以外にも数多くの要因があることが、調査により分かった。
その中でも、日本で事業展開をする上で「人材確保が難しい」と回答した企業が最も多かった。
また、経済産業省の調査結果によると、日本での今後の事業展開について、「現状を維持する」と回答した企業が最も多く、二番目に多いのが「事業の拡大を図る」であり、今後も日本への進出を進めていく外資系企業は増えていくと仮定できる。
とはいえ、日本のマーケットがどんなに魅力的であっても、異なる「商習慣の壁」を乗り越え、利益を増やすためには、企業を支える一人ひとりの「人材」を確保できないと海外進出した後もうまく事業拡大が進まない、といえるだろう。

◆人材確保の多様化-アリババグループ-

例えば、電子商取引で有名な中国企業であるアリババグループは2007年11月にソフトバンクと合併で日本法人アリババジャパンを設立した。現在、アリババジャパンの従業員のうち30%が中国やインドネシア人の職員であり、その他70%を占める日本人の中でも、その多くはハーフや留学経験があるグローバルな人材が集まっている。
このように、隣国の中国をはじめ、多くの外資系企業による日本進出は、日本人だけでなく、在日外国人にとってもより自分に合った仕事を獲得するチャンスが拡大している。
特に、複数の言語に堪能な方や異文化を経験したことのある方は、少し視野を広げることによって、
自分でも思ってもみない就業機会に恵まれる可能性があるだろう。

★日本に就職や転職したいけれど語学が心配な方でもご安心ください。

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